ついに奇跡の肌砂糖が郵便で到着しました。↓

同梱されているのは、まず「奇跡の肌砂糖」、
そして保存版「奇跡の肌砂糖読本」、
「北の快適工房」の小冊子、
奇跡の肌砂糖の図入りの使い方などです。↓

ついに奇跡の肌砂糖が郵便で到着しました。↓

同梱されているのは、まず「奇跡の肌砂糖」、
そして保存版「奇跡の肌砂糖読本」、
「北の快適工房」の小冊子、
奇跡の肌砂糖の図入りの使い方などです。↓

到着したばかりの「奇跡の肌砂糖」を実際に使用してみました。
この読本を参考にします。↓

これが箱の中身。↓

量を測るスプーンも付いています。
使い方は、最初に手の汚れを落とします。
そして、ぬれた手に直接、奇跡の肌砂糖を計量スプーン半分の量乗せます。
結晶が肌に馴染んでしみこんでいくのがわかります。
しばらくしたら、水で洗い流しておしまいです。
ちなみに、塗り薬を使っている場合、
奇跡の肌砂糖を塗る前に、薬をよく洗い流す必要があるそうです。
最初は手のケアを2日間ほど行ったのですが、
肌がツルツルになり、しっとり感が増した感じです。
また、かゆみも和らぎました。
その後、全身にも使い始めました。
手に使う場合と同じく、まず身体の汚れを落とします。
そして、計量スプーンに2から3杯の奇跡の肌砂糖を
身体の気になる部分に馴染ませます。
その後、洗い流さず、湯船につかり、お湯から上がって
もう一度奇跡の肌砂糖を身体に付け、最後にシャワーで洗い流します。
これを行うことで、手や足のかたく、
これからも続けていきたいと思っています!